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新年

あけましておめでとうございます!
放置しすぎてましたw まあいつものことですがw

とりあえず2013年になったということで
ピクシブに年賀イラストを投稿してみました。
動物や虫系は苦手なジャンルなので、今年も擬人化路線で何かいろいろ描いていこうかなと。
絵の方はなかなか進めることができなくてサイトやFBなどにアップするのもかなり久々?かなと…(汗)
逆に音楽活動は積極的に関わることが出来た2012年でした。

2013年は音楽活動も絵の方も、じっくりと集中して完成度を高めながらやっていきたいなあとおもいます。
もちろん司会の方もお声が掛かれば精一杯頑張りたい!

今年も充実した年にしていきたいものです。
いろいろとがんばるぞー!
今年もよろしくお願いします!
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生きるということ、死ぬということ

最近、色々なところで聞こえてくる『いじめ』の問題。
死んだ人が弱い? いじめられる方が悪い? やり返せよとか、言えよとか、後喋りならいくらでも出来る
私も昔から気に入らないというだけで仲間はずれにされたり、教科書や筆箱をゴミ箱に捨てられたりしてきた。
ほかにいじめられている子を庇うと、それだけでもいじめの対象にされるし、挙げ句のはてにはいじめやてもいないのにいじめの当事者という濡れ衣を着せられた。
ちょっとしたことでく靴を焼却ゴミの中に捨てられたりもした。バイ菌扱いされたり嫌がらせされたり
というのは日常で、変な意味で感覚が麻痺してった。最後には先生にも喋る気すら失せた。

別に何もしていないのに、こういうことがあるのだ。

こつもそり泣いた。死にたいって何度も思った。
親も声は掛けなかったけれど多分察していただろう。

今はこういう風に書けているけれど、相当悩んだ若い頃。

だからいじめの話はみてて苛ついてくる。
ましてや命に関わるような事件起こしといて被害者ぶる加害者。 許せない。
人一人殺してるんだぞ?
死ぬってどういうことか理解出来ていないのか?
ペット飼ってる?もしペットが死んでも、ああこいつ動かないやもうイラネって思うのかな
苦しんでもがいても、それをみて笑う。笑いながら相手が動かなくなるまで、飽きるまで繰り返す。
同じことされてみろよ。
苦しくて苦しくて助けてってきっというだろうね。その時にならないと気付かないんだろうね。

死ぬってどんなことか考えさせる時間も作れないほど目まぐるしいこの世界。
生きるということ、相手を慈しむということ、それすらもなく。

現代人、いろいろ欠落してきてるよ

綴子神社の祭典

自宅から歩いてすぐのところに神社があるんですが、そこでは毎年大太鼓の奉納行事が行われます

綴子の大太鼓は二つあって、下町と上町で一年交代で祭を盛り上げます♪



お祭りの日程です(・・)
●7月14日(宵宮)
 18:40 綴子上町集落内出発
 19:00 綴子神社での奉納行事
  ○大太鼓を打ち鳴らしながら神社に向かいます。

 ※両日とも、神社行事の都合により開始時間が
  変わる場合がありますのでご留意ください。

●7月15日(本祭り)
 11:00 行列(大太鼓、太夫、獅子、奴、その他の行進)スタート
  ○大太鼓を打ち鳴らしながら、集落内を行進、神社に向かいます。
 11:30 綴子神社での奉納行事
  ○獅子踊り、奴踊り、棒使いなどの演示

大太鼓の搬入出時、国道を横断することになりますが、その際一時的に通行止めになる可能性がありますので御了承ください

事故が多い地区というのは

いつでも事故が起きやすくなる何かがあるんだろうね
昨日も私の住んでいる地区で交通死亡事故が起きました。
どうしてここで?って思ってしまう方もいらっしゃるかもしれない。そんな場所でも事故が起きる。
安全なはずなのにと思われる場所でも頻発する地点がある。
一言でいうなら 「人の心の油断からくるもの」 が事故を起こしてしまう原因なのですが・・・
ごく稀にですが、「気をつけていてもなぜか危ない目に遭う」地点も存在したりします。
どちらにしろ、そういう雰囲気を醸している場所は察知出来るなら気を引き締めるべき場所と考えて進むしかないでしょうね、そこしか通れる道がないのであれば。

ちなみにですが、昨日の交通死亡事故の件で以前からナビゲーション的なキャスティングをしたいと考えていましたので、ツイキャスを利用して死亡事故の多発ポイントを通過してきました。

こういう場所が危ない、というのを認識していただき、参考になれば幸いです。
そして、歩行される方、車やバイク、自転車を運転される方それぞれに言えることですが・・・
「~だろう」 という油断からくる事故が多いのも事実ですから、「~かもしれない」 という危機感を持って欲しいと願っています。

往く先の道は。

決して平坦ではないだろう
楽と思う道にも出会うだろう
引き返したくなる道も きっとあるだろう

それでも
できるだけ前を向いて往きたい
上を向いて生きたい
共に歩むと そう誓ったのだから

これから先
数えきれないわがままで振り回しても
君は笑って赦してくれるだろうか?

これから先
重く苦しい何かに因われたとしても
君は受け止めてくれるだろうか?


笑い合っていたい いつだって
哀しくて 苦しくて 泣いても
最後には笑っていたい いつも

笑い合っていたい できれば毎日
楽しいこと 嬉しいこと 幸せなこと
一緒なら 何倍にだってできるから

できるだけ前を向いて往きたい
上を向いて生きたい
これから往く未知の先へ
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